ポエム
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自分を知らない。
何だか機会あって一文。

スピリチュアルとか魂的なことは
何に興味があるのか、自分を高めるのか、私にとって感動的で

出会っては ぐっと堪えた。
きゃーきゃーいいたい けどぐっと堪えた。

いざとなったらするものだ。出来るものだ。

いざって時がない場合の心配は?

その人は自分を知らないことになるからだろう。

自分を「なんとなく」わかるもの。だったら何にもいらない。

何となくで良いはず。でも、自分はこうなってしまった。

けれど高さは、高さほど優しく、どれでも何でもいいと言ったもの。

自分が聞いて合わせれるから。

そういう自分になってみないか?



19/02/14 21:41更新 / 淤白

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