ポエム
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悲劇について欠点が一つ
犯罪なんて悲しみ。
悪いことをする、してしまう、そういった
何もない顔があり、それは、自分を多くの人間だって認めるのは少ない。
例えば、
赤色は波長が大きいけど、青は細い。気付かれない。
自分の自分の自分の自分、といった特別性はまた良いようにあって別で、
自分を知るような静かな気付かれない努力のことに、知恵があり、人間としての我慢があるように思える。それだけで忙しく
鬼退治は自分たちが生きて静かに動いていかなきゃならない。 



理性と感情は対比されるものではなく、感情こそ、理性である。こう矛盾が美しく、理に叶っている。

あと純粋理性などは需要あればその方にとって必要な大事なもので、

平行して、
感情は人間から出るのですから、何であってもそれ事態悪くないに決まってると思います。

酷いのは感情ではなくあとは心の問題だ。

殺人や、人は忌み嫌っていることについて僕たちは考える。
あれはなんで止めなかったのか、最も若い自分の事のように犯人の心を考える。
それは深く考えないで、“かんがえて”、何でも良いんだ!☆何してもいいんだ!ってなるらしい。

防止策として防止策を、火に手を入れ根本的に思ってみた。
そして解った事は、
人間は怠け者だから、人間は怠け者で(それで良くて)
「だから」怠け者が働くことは、“学ぶこと”に接し、成り立つものがある。、
人が真面目で有ること。真面目で有るようにどこかで思っていること。
犯人の中でリアルが履き違えられていることについて、
巷にはいろんなメロディーがかかってるが
やはり悲しい事とは悪なのだ。
悲しい事こそ悪なのだ。

思えば悲しみとは何か惹かれる、魅力がある。良い言葉かもしれない。
それでも、本物の美しい本当の悲劇とは、高度な精神性とは、悲しみを止める事に。

君に感情あるように。

私は詩になりたい。
私は心を殺して損をしてきた身なので、これから思いやってあげようと思う。
19/01/26 13:45更新 / 淤白

■作者メッセージ
考えていたことのまとめ。

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