ポエム
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桃色のテープ(編集)
自動であるか自力かは、大きく倫理に接するが、「私は選ぶこと」に力のいることにおいては自力だから本人に治まる。
これをこの自体の上にさらに上に、I choice と言ったらおかしいことが明白である。
その時に、こんなものにつねられる、時間を返してくれよと挫折を味わうのである。

時間を取った、時間を取られていた、私は待った、私は向かった、私たちは急いでいく、

これがどんなものかは己己の価値があり、語られることでしか、事実は成り立たない。夢を語ることに祈りやまじないがあるのと、甲乙が誠か現れること。そんなことは忘れても良いことだ。そうやって人間は整理をして覚えるべきことを覚えて過ごさなければ。
約束はどうなるんだろう。この不安は末法であるということのテーマなのかな。暮らしについて、暮らしにつき、その約束が破られることで救われることもある。だけど、メンツや顔といった時は、どうなるだろう。

事実、事というのは関係が内包するので、複雑化している。単純であるところから進化した、既存であるが私はその新地に身を思う。
急いだ哀しみの雨が今日もやっぱり降りやまなくて、私は生理だから5分は許してよ。大きな事があったんだ、
ギャングの風が父にほうにも、そちらへと流れたのだ、
ややっ、黄河だと思った。その間彼らはずっと恐い顔をしていて、また、いつものりずむのようにひょっと表れた。最後の最後のそれがその川の様だ、今さっき黄河が生まれたようだって思った。
ああなんて!世間はずれていたんだ。その地でないと育たないものがあるもの。土地がスマートならば、その光もスマートで、そこに君が言うような精神の貧しさがある。
億劫だというが逆にいえば比較されない、比べないぞという信頼がある。僕は初めて外に出て間もなく、間を取りながら、周囲に疑惑をかけている。
でも、問題は信じるとか疑うではなく、それ、何だろう?
初めてだ。こういう問いは初めてだ 。
僕の世界には始めに父が待ち構えていて
ああ、これからどうなるんだろう。私は顎を引く。

「父よ、近づくとはp、量的な距離ではなく、スピードの縮み方だ。
僕はこれでは信じれない、と言って単に肯定をしている。
肯定的であるためだけの理由に涙を忘却して痛みを覚えた。

首を垂れているのは、
、気とまることがなくせず、ただなんでもないことを食い止めている。時空間とは立体的それ以上のものだから、どちらも善であると言える。悪は使う。
不思議な事といえば変事のことだ。変事はさかさまにしても事というのは手を取ってみないのならその人以上のもので、欠片も入らないものだ。治めることが出来ないものだ。父よ世界はあなたに入りきらないほど素晴らしい。」

幸せとハッピーは違うんだと言うことがかなたのペアリングみたいだ。彼は格好がいいけど、最善策として自分が笑ってなければいけないほどに人は尊い。だから僕は他を突き落とし笑うんだ。僕というのはその後だ。
19/01/21 06:12更新 / 淤白

■作者メッセージ
良く断ってください。

鱗子(お安い御用)☆☆゜ (@ikeda82100)さんhttps://twitter.com/ikeda82100?s=09

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