ポエム
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私の毎日書くポエム
 心の動くaiしあわ)せな日に手を止めて…

 私は何時もポエムを書くときは思い切り気取って、読み手の方からすると大した意味もなく不快かもしれませんが、わりかし信念で続けさせて頂いています。とても楽しくしております。




私は息抜きだと思ってこの小部屋を求めて居ます。
話すのはとても苦手な者です。

この小部屋に対して思っているのは、心と心の繋がりではなく、互いに水と水だと丁度諦めて、折角自分の夢に浸かっているので、周りを気にせず自分で自分を飾り、デザインして好きにさせて頂いて居ます。話すと勿体無いと思う事が有るのですが、その、詩の概念が未だ自分には曖昧で、ちまちましております。今日はある熱に打たれてこれを書いています。私は夢を自在に研磨する為にも、人と人の間に流れる足りない時間を埋める為に心の優れや、やさしさが有って、時折あって、しかし実際まにまに情が通ってるなんて思ってはならないと知見し、独りをたのしみます。その時一度失望する事を善しとしそれも生活に含め想像だけをほぼ毎日書いています。想像の中に居れる時間ならすてきだけど、それこそ探していた詩人のようで、豊かで、すてきであります。
私、私も想像の中に影を隠し飛びたいなぁ。と思う。
それで、いつか自分だけだった想像が人との対峙により壊れる事をどこかで待ちつつ居ます。




20/02/14 20:54更新 / 淤白


談話室

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