ポエム
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磨くこと
文句を減らすには、文句を一旦拡げてみないと駄目で

出来る事だけを目一杯したら

避けられる道もあって

道を一つ見つけるのも 人の勉強で

やっぱり神に感謝する

怖いもんなんてない、ぱぁー! じゃ

ドンつく その人の周りに

それでも人は形を変えても居るし

そう 学ぶ事!

それは奇跡であり なりたい神に近づける方法

意識の前提を守り

そうやって考えを増やしていけたら 進化だと思う

人の自由を歌い 祈り

何が自分の助けになるかわからない

これも一つの感動で

心を洗うのだと思います

人の心を洗える人は幸せです

人は自然と好きになるし

いつかでいいからそんな透明な幸せになりたいと思い

今これでしか仕方がないこともあって

ベストを誂えてもらっていること


人への感謝は言葉にしづらく

それには醐味があり面白いものである

文化は人を円滑にし

わからない事がわかるようになった時

質問が生まれ

大は小を兼ねるが如く

時になりふり構わず 光を目指す

まだ若年であるから もどかしく

だが成長は 諦められない

謎は謎のままだから 言葉の余地が出来る

豊かさとは何か?

自身である

それは比較に相応しない

貧富に不幸がなく こだわりがなければ

その人は宙となる

あかるくなる為だ

お金はその為に使えばいい

お金がなければ

誰も知らない努力をする

努力をすれば光を養うから

それは目に見えなければ

優しさを得るのである

こうして「立ち、座り」

ゆっくり

仏の

釈尊の子となる

良い心を出すこと

なりたい自分を伸ばします

起きる事は起き、起きない事は起きない

言語が形式化され 今はまっすぐにしか進めない

まっすぐ書くことがダイナミックだ

才能に巡り会えない悪徳をやすり

女は曲がりながら進む

男とでは歩幅が違うが決して弱くない

権力に惑わずやさしく居れます

平たいけれど高める野心があり

せやからビッチなんて言葉は世界にありません

男の暗闇を照らしたくも思え

これが全てとは言いませんが

私はゆっくりこの世界を見て行きたく思います

傾いていてはいけないのかもしれません







19/11/08 10:14更新 / 淤白

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