ポエム
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昼間の私とティガー
私は、自分を信頼するとき、はらはらと震えたとき星のような気分で。
生きてるかも死んでるかも生きてるか、わからない、私の浅はかな夢の夢の中でペガサス座、うさぎ座のやすむうちに アルバイトや生活をする

考え事

互いがわからないなんて良いことかもしれない。

台所でふと思い浮かべる。

小説を私が考察する。自意識的に。

文はそれを悩んで、書いて、お次は夢をこめる。

詩はそれを悩んで、書いて、纏めて、息を吹き掛ける。

工夫に工夫を重ねることが出来たら良い。など、綺麗に出来たらいいけどそう人の美しさの前で私はよう正誤を暴けない。濁と出るとき浄と在るれ、河の玉。

明日、何が待っている? 乙戸の外壁以外何もなくて良い。乙戸の。乙戸、と、忘れていく。

夢は自分でかじりついて覚えるのが一番安全だ。

それは普通にしていて、身近な自分の手にしかない夢があるから、

遠方を見ればみるほど焦がれ、喉が乾くから。

そんな苦しみから離れ、光を勝ち取り、また浮かぶことだ。この海辺に。その海辺に。

本心を追求することすら4000年かかるが、サラリーマンをして、主婦をしている私はまぁ三分で勝ち取る、ように、それは人と体面して関わるということには梨の実り。と在り、梨を集めてきたことは大きく、それを取るのは、すっぱい時期も在って、天ではないけど、地道にいきれば極限を行く。

ひとつめは、子猫が大きくなるくらい年がかかるから、私はあまり、ちゃんと木は見ないでおくよ。


人は人だ。

二人で人だ。

一人になると寂しさに誰か耐えれない。

Uくん、その子のためやで。

私は自分を信頼して震えてる星の気持ちがわかる。

それを二種類とは言えないよ。

張り切る私はそんな大きな夢はなく、

そんな自分が生きている理由を、

文脈の生に星ぼしが咎められようか。

大きな夢でない、だから難しく、

だから出来たりする。

私の幸はみたらしだんご。

私の幸はからあげさいず。やさしさの間に。

なかったらなかったでいいんだよ。






18/12/28 03:21更新 / 淤白

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