ポエム
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愛とは(2)
嫌われるだけであたし壊れる!
そこに今までの運命、積み重ねがあるから
あなたに向かう不思議を感じながら、私だって詩人にもなる。
あなたに客観性を保ちながら、自由を求めて、
行き場がない。
そんなことが別に孤独でもないように、
そんな途中の、最終の恋愛を夢でした。あなただったのね。時代のせいにできること、そうでないこと。どうして先のことを考えるの?
どうして
私に近付くと
あなたはあなたの影を張り詰めるの?
人はそんなにこんなにヤワじゃないでしょうね。
私の孤独だと思う事は、どこにも愛のない日。
愛情なんて全て後付け。
思い出ばっかりじゃん。
未来も未だないし、
私はこの冷たい世の中で泳いでみたいと思う。だって女の心を覗く、そんな事が許されるの?彼はそれからずっと私の中だった。
我武者羅にあなたを好きになった。
好きだったのか、好きになるのか、僕達はこういうことを考えつつ、終わってもいいから、歩みたい。


君がいつか美しくなった。
ほら、目を開けてみて。
これよ。ここからよ。
一抹の愛に感謝。
もう大丈夫。
独占欲とかじゃなくて、
独占欲が欲しかったのかな。生まれ変わったら真のものが手に入れば良いな。
世界に愛はいくつあるだろう。
それは数える程だと聞く。
大事にしたい。
愛の前で私のお尻がそんなに可愛いのは、どうせ嘘でしょ。
愛とは幸せ。
あなたが先走って会えないと決めたのよ。
あなたが何で僕達のしごとをするの?
19/08/14 15:45更新 / 淤白

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