ポエム
[TOP]
私の気持ちは明るい。心は暗い方。
何時も 思うけど、どんな風に?
私はあなたの草の匂ひたまらず黒いスニーカーを履く。あなたを知るのが怖いように。
建築をするのに、自分を守るあんぜんは第一で、
だから私怒ってるんわよ!?
1度目は恋は散々だったけど2度目の美はゆっくり触ってる。
成長過程の、セーラ服がたまらずやらしいね。それはあなたがサラリーマンだって変わりないし、私は立場を認めるしかないじゃないの。何も困ってないのに。ねぇどんな?って私を思う形容はそのあなたの時間はあるの?
かー。悲しみを紛らわすために木々をあなたを模して居るのだけど、だろうか?あなたがマックに行くみたいに。私、あなたを模している。あなたになりたい気持ちよ。
うつだ、本当に恋だ。
かー。叶わないこともね、ちらと見えるあなたの横顔もなんにも、なんにも美しい。だから、「もう駄目だ。」と今日も言う。願わくばあなたの広い胸に。ねぇ、星が許さなかったとゆうよりは、星がこの気持ちを許したの?

19/08/08 00:39更新 / 淤白

TOP | 感想 | RSS


まろやか投稿小説ぐれーと Ver2.35c