ポエム
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アイロンとワタシノアタマノワタタ
完璧を目指すが、その冠を被るにはまだ早いようです。
こんな平等である社会の顔を初めに見た私の頭は
狂っているのでしょう
喜びが多過ぎて、

侠心に入らないので記憶からは避けています。
細々と出来る事ならそうした方が良い。出来る事なら。
そんな平和が多分良いのでしょう。感性だけで、理解はいらないのです。
おばあさんの長い平和には。
せやないと僕寝坊します。
19/08/04 10:24更新 / 淤白

■作者メッセージ
そのノートは文房具屋に売っていませんがそのうち流行りがきたら置かれますでしょう。

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