ポエム
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薄い光
涼しい顔をしているじゃないか。
死の間際になると薄黒くひかり、自分忘れてたということが全て。
君から一番遠い、ワルや輝きに憧れ、君だけなんだ、後ろ向きで進まないのは。
私達は必死で受け入れたわ。
一筆という、どうせ他人の道が綺麗であった。
工作員は許可されない。君が…
19/07/23 05:16更新 / 淤白

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