ポエム
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何も喋らないのではない。
刹那に踊る。
答えが例え孤独かも知れないが、着地は詩のやうに忘れず、
何度も言ってみる。
この綿毛がどこに行くか見守る如く、
着地、客観性、距離、全ての分量を費やして、踊りはあみ出すもの。
19/07/20 15:26更新 / 淤白

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