ポエム
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君アナーキー
私が藝術に傾いていますことを念頭に、綺麗な字を書くために、考えを変えなくて良いのです。パズルのように、愉しく

イズムだけが必要なんですから。美を目にし、変化のきっかけになったとしても、それば大事なことだが、私のそれで何が変わるのか。
もしとんでもないエリートが目の前に現れたとき、私は、何も無い、ということこそ知るべきで、あほだと分かるのは、無知であるわけがない。メタも大いで、ダダこそ、それ自体が芸術であるのだから。曰くダダイズムで表現をすることが、シュールなのであると思う。
私は男ですから、ただ君を迎えに行くだけで、美術について理解はしません。
いい、理解をした時点で終わるの。だから生きていくためにイズムが必要なんです。それでもバカ(良い意味の)には必要ないでしょう。私はゲス(良い意味の)ですから。
私はじんじんの初期作品の大ファンです。
19/07/08 11:07更新 / 淤白

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