ポエム
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深夜にて
眠れない夜 ふと
気づいてしまう

君が隣にいたころには
もう 戻れないことに

どんなに照明を
明るくしてみたところで
この闇をぬぐうには到底足りなくて

あぁ もう二度と
巡り合えない
あの日の太陽が恋しい

それでも まだ

君と朝焼けを見れるって
密かに信じていてもいいですか
15/08/14 02:59更新 / あたつ

■作者メッセージ
うまくまとまりませんね;

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