ポエム
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はなし
繊細な動画を作りたい、と云ってもこう皆を言ってしまっては余りに味気がなくなるだろう。
それについて黙ってしまっては、とても首が締まるだろう。
風にはまた温まり、水もまた熱を帯びて、山や川のことは語れずそれは無垢にわたしを計る
何事も時代かもしれない。

もし冷めないものであるのなら、あの大地に温まりたい。
「こう」「思い」「ます」! と意見を言い、我を述べ、相手を伺うことがまだまだ数少ない。受け止めてもらったり、和(わ)ることがなく、繊細な言った方が一方的にいつも傷付き、それでも経験が漢語や詩を切り広げるので、我は波のように打ち流れ、まぁこうでしかないだろう。
当然、わたしたちは狭く思うものでいつも未知を探して、身を砕いたり、察することはできるのに、この長所に付くことはない。好きも嫌うもあなた次第というほんとうに冷たい言葉が頭中になるとを描いている。砂のように打ち流され、まぁこうでしかないのだろう。
「自ら然る」この言葉にわたしは地を蹴るだろう。
わたしの声はは消えてしまつた!
19/06/23 07:23更新 / 淤白

■作者メッセージ
「わてらの伊邪」に一節ぬかしてしまいました。

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