ポエム
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わてらの伊邪
あんさん、
だって
あないなもんうちに見せたやないか。
その景色はうちのもんや。
身を砕いてべんきょうしたうちのもんや。
あんさんかて勝手にしいや。取っていきや。取って自分で学び。
自然体が一番なんや。
真面目にやっていくのを、過ぎるとそこから出るボロが格好わるいや。
それはただ悪いことやねん。あかん。

助けて彼を預かって良かってん。
てんで美的な価値観なんて縁遠い。あんたのあんたがたの怒りは正しい。
わいらはその毎身を滅ぼし神になっとるんや。それのどこがええかっちゅー。
それにしても頭使うことの嫌があるやろうか。
嫌や嫌やそれは心がないんや!
心は、逃げた「ような」でいい。
わたしは頭使って命は守りたい。
がっぽり儲けんでー。




こう慎ましくしているのは
星が瞬くから
物は 美しいからフォルム自体神殿になる
スマホ
それを私たちの伝言tool にしようと再び

わたしと王が出会ったのは、
未来を思った時です

ベルベット思想には
果てがなく
僕らは必ず弱い
龍に思想のしの字を当てて和けてみてください

夢幻というのは尚も美しい
だからそこというそこに欲しいときっと願われた房を付ける用意をして

朝はすぐに明ける
でも星はまだ出ている
これを写真に残す方法を教えます
有るはずのない星座を書いて昨日と今日を繋げるのです








漢語とは、誠に争いの無い言葉です。
彼女は釈迦を描きその時あなたは火を吹く。
僕はスマイルでいる。
いつも通り。彼女を歌う。
誰も省かないという釈迦の言葉。
中国の長い話だ。詩に耳を澄ます。
遠く近い自分の影に、
自分とは何かを
思い知らされゆっくりと目覚めます。
「高く優しい我の精神や! 男神(おがみ)、龍の背鰭!」


女神は上空に昇ります
男神は賢いのです

中国と日本の
この構造は私にとっては初めてのことです。

その詞は、
かけまくも かしこきいざなきのおおかみ
で始まることに、日本の主流は男神であると知りました。我々はシンプルと詩が混在していて複雑である。
一方は中国の、大きな学術、興熱。それは吾性づくしのお祓いでありました。それを天と云いました。
 自然に込めた物的美の我々に対して造形的な造り込まれたほんとうの美のくにをこう見ると、日本をたまにつまらなく感じ落胆します。
天に対して
地獄が広く、龍的(大地的価値にたいして海に囲まれ)に、気の荒さには何とか耐えやすくある。
ずっと耐えてきて、その点が強いが、普段は眠っていて、精神は優しく、限界を持ち、文脈に価値を持ち、我々はそれを意味よりも大切に思う。


 それぞれの主(ぬし)にみを身を任せるものだ。我々は人がいやがる黒さも誠実に思うことが出来、それを賢さと言うらしい。しかしいつも賢いで終わっていて日がな限界を感じている。アメリカはもっと違うが時はそっちを気にする。我々は一人でそろそろ限界を感じる頃、

神の違うあなたとやっと救いのデートをする
でもそうして我々はくちからあなたのように火を吹くはめになる
世間知らずと言われたが、地獄の広さはわかるので粋なのだと、飛沫をあげて、大喧嘩だ。
ロマンスの恋はfall, fall,過去 旅をして、私たちは何もせずに、長い間わたしたちは。
それでも その愛にやがて行き着く日が来るのかしれない。
もし冷めないものであるのなら、あの大地に温まりたい。
「こう」「思い」「ます」! と意見を言い、我を述べ、相手を伺うことがまだまだ数少ない。受け止めてもらったり、和(わ)ることがなく、繊細な言った方が一方的にいつも傷付き、それでも経験が漢語や詩を切り広げるので、まぁこうでしかないだろう。
当然、我々狭く思うものでいつも未知を探して、身を砕いたり、察することはできるのに、この長所に付くことはない。好きも嫌うもあなた次第というほんとうに冷たい言葉が頭中になるとを描いている。
「自ら然る」この言葉にわたしは地を蹴るだろう。




 sky is not無 to fall to the ground
, isnt it.
誠実はここにある、でも
あなたに陰湿さは無いはず。我々だって陰湿なことは嫌うけれども、土地は湿っぽいし、悪くないのかもと、それどこか嫉妬深く高笑いをしている。


「春、ここにあるもの。

The woven bird文鳥 crowed, crowed.

crowed.




a.」

もう声は消えてしまった!






19/06/23 06:55更新 / 淤白

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