ポエム
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月へ行くには
胸の深い間に難しい字が浮謳している
それが段々重ねになって空の高さに届く
月まで届く、あなたの思考へ私は宙から行くあさぎの生えた道を行く
辿ってあなたに

あなたの胸に着く時には、私は私の垣根を完成させて居る
太ってもて余しています
あなたを怒らせない様、黒胡麻の団子を分けます
わけもなく恋しいのが、whyすら
私からはその言語を発見出来ません
謎を解いてみることの、あなたじゃなくて良いことですがあなたはあなたしかいないことで、
言い訳として私は友達が100人出来たら、そんな考えです
簡素です
私は深緑色の川を夢で泳ぐと決めて諦めたものですが、今大慌てで
でも、ここに星が煌いていませんか、?


19/06/02 11:15更新 / 淤白

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