ポエム
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ひろし!
本当に会いたいよ!
この純粋さはなくしたくないよ
僕は是が非でもいいんだ
こういった後の錆びた道が好きだなぁ、おまけというか、お得で。
でも何でこの裏道が、許されないんだろうね。勢いでは人は繋がらないものだから。
想像力があるからずっとしてられるさ。
僕は一見すると怖いものを見たよ。君は待っているんだね、僕はもう忘れたいねなぜなら痛いのが困るからね。って早とちり、不安の中を待とう
君を傷つけるものをもってるんだと思っていたら、話してるうちになくなってきちゃった。君に話しているうちになくなって来た、猫の遊んだ毛糸のようにね、かっこつけないでいうと、研磨を感じたよ。何か研かれたってカンジ??私つやつやしている。

人生経験豊富な大人がずっと喋れるよ。切ない顔はしないよといったらなんだか夕暮れ。
(ところで…)きみはどんなものが読みたいんだい?
僕は水のようにずっとたゆたってる。
波紋に浮かんで
木にも住み、秋がきて時に腐って
黒くなって
太陽が来たら起きて慌てる
付ける花がどんな色かは知らないけれど
信じてみたいと思い、待つことを覚える
君んとこは黒さについてはお子様なのかい?
つまり、そう都から都へ、太くなるんだ。どう思う?
19/05/03 23:16更新 / 淤白

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