ポエム
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これからが千里の道16
お喋りがしたいと君は言う。
当然だ。それがこの生まれた世の中の恋であるからだ。それが街のひとつ解だから。
激しさは情に訴えた熱情だ。君はそれで温まっているが君自信は冷たいと俺は思うよ。
君は何も無いのにその上にどうしてこだわるの?それが間違ってる。もっと面白くしようとして。離さないため?
近づく時ね、相手がすごく醜く見えるんだ。それが鏡。
君は性欲 がたまってて、それを後の人の大変さからそらしてるということ。
登りたくなければ登らなければいいのに、他人まかせでせこい。
君は精神がおかしい。
愛がないから。他を傷つけないために嫌でも愛することを選択すべきだ。君はというと何も苦しまないで上流に流れて
笑ってる。私は恥ずかしい。こういうと話を閉じるよね。閉ざされた私たちは嘲笑うしかないんだよ。君は女を病ませるが元気にはしないよね。
どうしてこう言ったりすると思うか、君は理屈はあるけどそれに高ぶって思えないし、
君が良い人を鈍い君よりかは知ってるし、良いものを持ってるのに上滑りで耐えれなくて終わらせるとか神様に悪いし、哀しいことや。君の哀しみをせおうなんてとうとうしたくないし、それはそれほど仲良くなってないのが一番にあって、私はそれは友愛などと理想とは違って形のもんや
と思ってるから。過去か過去じゃないかはずっとこういうふうにしてきて曖昧な事が立証されてるし、顔をみることだって必要。それは誰もあかんとは言ってないし。
私が裏切ったと思うことが君の支えなんでしょう?何にも裏切ってない。君が手を離していただけじゃないか。ドラマに酔ってそこから善悪が崩れてて自分の馬鹿に怒って、それで苦しむのは誰かな。
座りもせず立ちもせず、
女の元気を奪い。
19/05/01 01:37更新 / 淤白

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