ポエム
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牛乳パックと強度2
牛乳パックのように。

いつだって漠然といていて
それは想像するためで
この街に
何があったといえば、
大きな穴があった。ということ。


埋めようと必死だったんだけど、何故か埋まらなくて
芸術を学んで、生きる、とか下地がちゃんとしてなかったから小爆発を起こした時に駄目になってしまって。
その間強くなるよう鍛えたり、政(まつりごと)があってん。ちゃんとあるべき位置で配置されてて。
その間も考えごとがすすんで芸術学んだから伸びが良すぎて。
物事、感じてたら、良いんちゃうかな。って。
本間に難しいねん。逆にあほじゃないとでけへんことやったり。
まず神様がおってちゃんとしてくれてんねん。世間を守るって約束事で家でな。巫女みたいな感じやったわ。お清めやから陰陽師とかあってな。
見上げたら少し良くなったやろ。わりかし皆でやってん。私も古いもんやし。
形がないことに失望したり。やからようゆわれへんけど、戦争時代もそやからそれがおおとりにあってそやからこんな感じやったんちゃう。懐かしいやろ。
フランスの退屈から学んだり
ロシア帝国の冷たさが優しさで出来ていることや、
難しくて書けないな。
真剣やったけど、漫画の乗りで全部守ってきてん。漫画の栄養とか全て使って。その方が柔らかかってんよ。

あほとかかしことか、そうゆう言葉が役立ってんけど、何が必要かって思うと「味」ちゃうか。思うようにならんかったときどうすんの?
19/04/15 14:25更新 / 淤白

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