ポエム
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そわか、心の底。
小銭を出すバランスが取れて大きくなった。

惜しみ無く思う、ありがとうを、気持ちでいうと何になるか考えたら、あなたが、既にそういうことを考えていて、それが何のためになるとかじゃなくて、人は自分じゃないから、私は角を立てられても崩さない。絶対に崩れない。だからそこはだから冷たい。そこの底、というのがあって、温度を守る為に扉は閉めないといけない。少し綺麗な水を通す為に。
それだけは、わかる。
緑の薫るまちをつくること。これは、かぶる。
それぞれで個性的でいいじゃないか。
女性は物を、持たぬ為にねはしゃぐらしい。少し持ってみて、じゅくせいを待つと良いと思うよ。私は、寂しさは、何のこともないから。
少し冷たい風のような、心のそこの、あなたに落ち着いた。

大人になってくると、「顔」が出るらしいんだ。
子供の頃はその子は今でしかなくて、大人になるとカオが出るらしい。
つい、緊張感がないから、私自身は退屈なんだ。
それで良いものだと最近思った。



19/04/01 16:38更新 / 淤白

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