ポエム
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恨みとは男と女の問題で、友達である私たちの持つものではないのだ。
刹那?夢に呆けてる。力無いストレスの固まり。
空想をしています。一秒下さい
嫌なら侵入をやめて。何か取り違えたの?ごめんね?挽回が勝ってなんになるの?それは夢ではないの?呆けていて嫌なところに注意をせず引きずりこんだじゃないか。それだけなら謝るのが大切、私は君の罪悪感をただ背負って失望の中で生きてる。君は勝って輝けばいいし、私たちを追わせるか。私、あなた嫌い。謝られたことのない。謝られずに作業だけはさせられて、謝られたことのないことが、過去に意図的か私たちを引っ張り、気持ち悪く括りつけたんだろう。何がゆめだよ贅沢だ。欲張りだ。私は絶望た。笑われて普通だね逆恨むお前がバカラシイ
あんなに受け入れてくれたのに、断りという断りもなく断らない、あるのは美学めいた裁きととばりがおりるに割れる心を。自惚れ蜂蜜でもなめてるのか。
孤独なのは相も変わらず私だ。こんなに応援してるのにそこで当然のように眠る。私は怖くて起きたまんま。そこで引いてしまって味とかなんだのとまた人の夢をずふとく鈍くふんずけて平気なんだろう。所詮怠け者さゆっくりすれば?いい。
私は悪が嫌だ。そう言ったら君は所詮君は君の女を守るためにすぐ私の影について、当然悪になって怒られないように最初に言うておくの。こういう詰まらない憎い自分で人は佇まなくてはいけない時があるの。性のためでもなければ、君は女でもなかったわ。やさしさなんでがらくただ。君は無責任なんだろう。邪魔。

19/03/19 04:00更新 / 淤白

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