ポエム
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日頃の会
事故で死ぬのか、病気で死ぬのか、同じことだと思った

身を任せて、おとろえ、死を怖れたままで、そして安らかだったら良いことだ。


この人生の真っ白なキャンパスをこれから向かう先は…

自分には可能性があるけど、人のほうがいつも面白く、こうつまらない時代が一回はあって、それが空を深くしていく。

絵を描くには身を詰めるということさ。

他にも、

憧れる気持ちは時に焼かれるように痛く、
目指させもするけど、近くは小さくも隣の人と、何もないその方が、何かを生み出す。
なぜなら何もないから、過ごすために、静かに考える時間が与えられていることに人は気付けただろうか?時間は在るのではなく、作り、増やすんだ。自分が憧れに胸を描いてる間にも。

憧れは詰まらないだろう。

時に私は人の目を曇らせたから、正しく磨く必要がある。

私ほど、あなたにとってつまらない時間を与える存在はないだろう。

何かを感じてるだけでいい。
何かを感じていたら、カッコをつけることもないのだ。

自分を受け止め、受け入れてやることだ。

まず受け入れる。ひとつずつ、死ぬその日までゆっくり。

何が役に立つのかはわからないけど、無駄にはならないはずだ。

わからないけど清く返事をする様に、そう謙虚でありたいですね。

人は揉み合わないと磨けません。

こうしたいけど、私より大きな時間はそう進んでくれなくて、

だから、ささやかだけど毎日がドキドキ色々あって、

色々あっても受けて立ちます。

皆が和を持ちより、大切に暮らしてる。

それだけで良い。

それだけを守らなきゃ、勇敢とは言えない。

新しい毎日、とかしゃなくて、毎日が新しい、知らない花の咲く、はじめましての今日。
18/11/12 18:06更新 / 淤白

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