ポエム
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誰もが
ロボットは思考通りうごく。
AIの可能性は漫画を超越するのか、それとも以下なのか。
プログラムは案外文部省への期待より高い。
人々は新たなテクノロジーに躍起だ。
AIの三年は進歩が激しいのに、英語のシステム教育は三十年前の参考書が、持て囃されている。
人々はシステム化を対象に使いたがるのは、対象をロボットにしたいからだ。

ロボットは活動体で動く分岐体だ。
AIとはそういうものだ。
誰もが相手をロボットにしたがっている。
19/06/22 19:06更新 / 大場康弘

■作者メッセージ
操作の意味とは。

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