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仔猫の洗たく

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司門さん、

笑いながら読ませて頂きました!

猫をシャンプーする時は大変なんですよね。
嫌がって逃げまくるし、自分の服もびしょびしょ。
あんずをシャンプーする時は、気合いを入れてしてました。

クロエをまた抱きしめることが出来て良かったですね。
 耶弓 (やゆ) 19/08/04 13:51
耶弓さんへ。

 またお会いできて嬉しいです、お元気なご様子なのでなおのこと嬉しいです。
 猫を飼った事のある方はこの思い分かってくださると思います、中にはお風呂好きの猫もいるようですがほとんどの猫は嫌がるようですね。
 我が家には五人もいるので全部の仔を洗うと一時間くらいかかります。

 私はもともと笑いのある詩を書くのが好きで、こんな軽い詩をたくさん書いています、楽しんでいただけて嬉しいです。

 早速のご訪問ありがとうございます。
 司門 19/08/04 14:44
とても楽しく読ませて頂きました
可愛い猫ちゃんとたわむれている
幸せそうな風景を想像すると
自然と笑顔になります(#^_^#)
作者さんの気持ちが
リズミカルな詞にマッチしていて
軽やかに読め、
逃げ回る猫ちゃんに必死な様子とは裏腹に
のんびりほのぼのした気持ちが広がりました。


司門さん!
久しぶりの友人さんとの再会楽しみですね!
なんだか私まで嬉しい気持ちになりました
楽しみな事や嬉しい事があると 
大袈裟ですが、日々の活力になります!
頑張ろう!って力が湧いて来ますよね!
 mayumi 19/08/05 09:28
mayumiさんへ。

 詩では微笑ましさや笑い(下品でない)も重要な要素になりますになります、悲しみ、苦しみ、愛、などと同じくらい重要な。

 この作品にそれを感じていただけてとてもうれしいですね、ありがとうございます。
 軽めの作品の場合音数やリズムが楽しさを浮き出させてくれるのでそういう努力もまた詩を作る面白さの一つになります。
 前に投降した「仔猫ちょろちょろ」(あなたにも感想を頂いていますが)などは、七(八)五調で書いたのですが、今自分で読んでも楽しい気持ちになれます。
 ぜひmayumiさんも挑戦してみてください、楽しみにしています。

 友人(大学時代のバンド仲間)との再会、ギターかき鳴らして自作の歌を歌うのも楽しみです、きょうはありがとう。
 
 司門 19/08/05 14:07

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